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2018年07月11日(水)

高断熱とは 那珂市の小田倉工務店

7月の花
よく棟梁と話す。昔の家は寒かった。よく両親から開けっ放しにするな。風が入るからと言われた。今は床断熱あり、壁に断熱材あり、天井まであれば完ぺきに近い。高断熱の技術を生かし、リビング、キッチン、トイレと断熱を利用した快適空間があります。お年寄の居る家は断熱のほかに介護しうるゆったりスペースのトイレがあったりしたら、お年寄りに改めて感謝される。こころの触れ合いは暖房に限ったわけでない暖かさです。小田倉工務店は明るい暮らしをモットーに家づくり50年、お客様第一主義を貫いてきました。
花の写真は7月中旬に咲く額田城の群生したうばゆりです。